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青春ミステリー映画の傑作!「少女たちの羅針盤」上映会


青春ミステリー映画の傑作! 「少女たちの羅針盤」 上映会pict-338446_01_01_02.jpg ©「少女たちの羅針盤」製作委員会

<開催期日>
2012年2月26日(日)

<上映作品>
「少女たちの羅針盤」 
(2010年 監督長崎俊一 脚本 矢沢由美・谷口純一郎 出演成海璃子・忽那汐里・森田彩華・草刈麻有)

<作品解説>
水生大海の同名ミステリー小説を「西の魔女が死んだ」の長崎俊一監督が映画化。4年前の殺人事件と、当時演劇に夢中になっていた4人の少女たちの姿を、現在と過去を交錯させながら描く。出演は「シーサイドモーテル」の成海璃子、「BECK」の忽那汐里、「斬 KILL キリコ」の森田彩華、「青い青い空」の草刈麻有。
公式サイト http://www.rashinban-movie.com/index.html

<イントロダクション>
「西の魔女が死んだ」の長崎俊一監督が3年ぶりに発表した青春ミステリー映画「少女たちの羅針盤」
監督の代表作のひとつでもある「ロックよ、静かに流れよ」から23年、今度は現代を生きる少女たちの青春群像をミステリードラマとともに描き上げた傑作青春映画です。
1970年代後半、自主製作映画でデビューし、その後、コンスタントに商業映画を作り続ける長崎俊一監督をゲストにお招きし、「少女たちの羅針盤」製作にまつわるお話とともに、ご自身の映画への思いを語っていただくトークショー。お見逃しなく!
*トークショー終了後にゲストを交えての懇親会を予定してます。

<ゲスト・プロフィール>
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長崎 俊一(ながさき しゅんいち)
1956年、神奈川県出身。
日大芸術学部映画学科で内藤剛志らと自主制作映画活動を行い1978年「ユキがロックを棄てた夏」で第2回ぴあ展「自主制作映画展」で入賞する。
1982年劇場用映画の初監督作品「九月の冗談クラブバンド」公開。
1986年日本人では初めてサンダンス・インスティテュートに招かれた。
その後もコンスタントに作品を手掛けている、日本映画界のベテランである。
主な作品
「ユキがロックを棄てた夏」(1978)、「ロックよ、静かに流れよ」(1988年)、「ナースコール」(1993年)、
「闇打つ心臓」(2005年)、「8月のクリスマス」(2005年)、「黒帯 KURO-OBI」(2006年)、「西の魔女が死んだ」(2008年)

<タイムテーブル>
14時00分~「少女たちの羅針盤」上映
16時00分~休憩
16時15分~トークショー ゲスト 長崎俊一監督
18時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
前売予約2000円 当日2500円
懇親会費(当日お尋ねください)

■予約について
※ご予約はメールでのみ承ります。
kurayamidoji@yahoo.co.jp
「羅針盤予約」と題し、お名前・参加人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上、お申し込み下さい。
折り返し予約確認メールを差し上げます。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合は店舗までご連絡ください。
なお、Gメールでのご予約は受け付けかねる場合がございますので、恐れ入りますが別のアドレスをご利用ください。
また、最近予約後のキャンセルが急増しております。
キャンセル自体は承りますが、次回以降の予約に関しては補助席扱い、あるいは予約をお断りする場合もございます。
当日キャンセルにつきましては、次回以降の予約を一切受け付けませんので予めご了承くださるようお願い申し上げます。

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ザ・グリソムギャング支配人

Author:ザ・グリソムギャング支配人
座席数21の手作りミニシアター「ザ・グリソムギャング」の上映予定です。

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