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“江藤潤特集”Vol.4 第13回副音声付上映会 16ミリスニークプレビュー


“江藤潤特集”Vol.4 第13回副音声付上映会 
スニークプレビュー

<開催期日>
1月27日(日)

<上映作品>
スニークプレビュー※16ミリ上映

<副音声解説者プロフィール>
鈴木大輔(すずき だいすけ)
1969年,東京都出身。
声優養成所にて野沢雅子氏の薫陶を受けた後、声優・田口昂氏に師事。
2000年頃から舞台を中心に活動。
2003年頃より、バリアフリー映画鑑賞推進団体「CityLights」にて、視覚障害者向けに、字幕朗読ボランティアを担当。
朗読・ナレーションの研鑽を積みつつ、2004年より脚本・演出にも着手。(ペンネームは、和風まくだ煮L)
2007年、「演劇結社ばっかりばっかり」を旗揚げ。
以後、ばっかりばっかりとしての芝居では、全ての作品で脚本・演出・出演。
2009年7月、仮面ライダー2号・一文字隼人役でお馴染みの佐々木剛氏主演舞台『改造人間哀歌2』に出演。
“憧れのヒーロー”との共演を果たす。
2012年11月、ばっかりばっかり第十一回公演『だからこそ愛』を上演予定。

結社HP http://www.bakkaribakkari.net/

 現在、視覚障害者を誘導する「ガイドヘルパー」の仕事をしながら、音声ガイドの製作やナレーションを行ない、後進の育成にも携わる。
 また、(株)アメディアの製品プロモーションのナレーション、製品そのもののガイドボイスを担当。

※音声ガイド担当作品
『大魔神』
『太平洋ひとりぼっち』
『仮面ライダーW FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ』
『天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー』
『大決戦!超ウルトラ8兄弟』から『ウルトラマンサーガ』まで全作品
『しあわせのパン』
『サマーウォーズ』他多数。

※シティライツ字幕朗読(声優)参加作品
『小説家を見つけたら』の老小説家(ショーン・コネリー)、
『ショコラ』のレノ伯爵、
『ホテルルワンダ』のオリバー大佐、
『英国王のスピーチ』のライオネル・ローグ
『ウエストサイドストーリー』リフ
その他『サラエボの花』『マイファットウェディング』や、映画館での生声優作品多数。

<ゲストプロフィール>
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江藤潤(えとう じゅん)
1951年、東京都出身。
明星大学中退後、当時黛ジュンの夫だったミュージシャン江藤勲(兄)のもとでベースやピアノを弾いている内、指揮者チャーリー石黒に見いだされ、1972年、日本ビクターより「若すぎる恋」で歌手デビュー。
1975年、黒木和雄監督の「祭りの準備」で主演に抜擢され、日本映画テレビプロデューサー協会新人賞受賞。
その後、テレビ「青春の門」や映画「純」の主演を演じる。
近年はテレビドラマを中心に活躍。
「はぐれ刑事純情派」、「相棒」などの出演作がある。

<タイムテーブル>
15時~映画上映(16ミリ)
       副音声解説 鈴木大輔さん
17時10分~休憩
17時30分~トークショー ゲスト 江藤潤さん、鈴木大輔さん
18時30分頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
一般当日のみ1500円(前売予約はありません)
身障者割引(前売予約のみ) 1000円(介護者1名まで適用)
懇親会費(飲み放題付)4000円(身障者、及び介護者は500円引き)

※上映にあたっての注意事項
・身障者の方は必ず介護の方とお越しください。
・身障者の方の当日受け付けはお断りしますので、必ず1月26日までにご予約の上お越しください。
・車椅子スペースはございませんのでご注意ください。
・大変小さなシアターにつき、映写室での音声解説音が客席に漏れることがございます。一般のお客様は予めご了承ください。

<予約方法>
メールにて承ります。
予約メールアドレス cineka2@yahoo.co.jp
※先着順に受付します。
予約メールにはタイトルを「第13回副音声予約」とし、お名前・身障者&介護者人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上お送りください。
折り返し予約確認メールを差し上げます。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合、予約メールが届いていない可能性がありますので、店舗にお問い合わせください。
☆Gメールでのご予約は受付かねますので、他のアドレスをご利用ください。
☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。
イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。
また、開催日間際のキャンセル、あるいは当日キャンセルの方は次回から予約受付不可となる場合がございますので、予めご了承のほど願います。

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“江藤潤特集”Vol.3 “江藤潤&新井康弘、山本薩夫監督を語る!”


“江藤潤特集”Vol.3 
“江藤潤&新井康弘、山本薩夫監督を語る!”
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<開催期日>
1月26日(土)

<上映作品>
スニークプレビュー※16ミリ上映

<イントロダクション>
その確かな演技力はもちろんのこと、素晴らしい人徳でファン、関係者を魅了してやまない名優江藤潤さん。
その江藤さんが自身のキャリアの中でも、特に思い出に残っている代表作3作品を3週にわたって連続上映、さらに江藤さんと、江藤さんと深い親交を結ぶ共演者の方々をお招きし、映画を通しての交遊録や、演技に賭ける熱い想いを存分に語っていただきます。
第3週目は、日本映画が誇る巨匠のひとり山本薩夫監督との思い出を、江藤さんと、江藤さんの親友である新井康弘さんに語っていただきます。
トークショー前に上映するスニークプレビュー作品は、もちろんお二人が共演した山本薩夫監督作品。
山本薩夫監督と江藤潤さんの意外な関係はあまり知られていないだけに、映画ファン驚愕のエピソードが飛び出す可能性も!?
新井さんには、ずうとるび時代のお話ももちろん伺う予定です。
この新春お年玉企画をお見逃しなく!!

<ゲストプロフィール>
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江藤潤(えとう じゅん)
1951年、東京都出身。
明星大学中退後、当時黛ジュンの夫だったミュージシャン江藤勲(兄)のもとでベースやピアノを弾いている内、指揮者チャーリー石黒に見いだされ、1972年、日本ビクターより「若すぎる恋」で歌手デビュー。
1975年、黒木和雄監督の「祭りの準備」で主演に抜擢され、日本映画テレビプロデューサー協会新人賞受賞。
その後、テレビ「青春の門」や映画「純」の主演を演じる。
近年はテレビドラマを中心に活躍。
「はぐれ刑事純情派」、「相棒」などの出演作がある。

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新井 康弘(あらい やすひろ)
1956年、東京都出身。
アイドルグループずうとるび在籍中の1977年、TV「岸辺のアルバム」で俳優としてデビュー。
ずうとるび解散後も、個性派俳優として、映画・TV・舞台と多方面で活躍。
近年では、「大好き!五つ子」シリーズ(1999年 - 2009年、TBS)に出演し、五つ子の父・桜井良介の役で注目を集める。
1998年の大河ドラマ「徳川慶喜」では、慶喜の側近・平岡円四郎役で重厚な演技を見せ、以後も大河ドラマにはたびたび出演した。
映画の代表作に「ピーマン80」(79)、「丑三つの村」(83)、「まってました転校生!」(85)などがある。
公式ブログ 新井康弘~他力本願~

<タイムテーブル>
14時30分~参考映画上映(16ミリ)
16時40分~休憩
16時50分~トークショー ゲスト 江藤潤さん、新井康弘さん
※サイン会、撮影会あり
19時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
前売予約2500円 当日3000円
懇親会費4000円(飲み放題付)

■予約について
※ご予約はメールでのみ承ります。
cineka2@yahoo.co.jp
「江藤&新井予約」と題し、お名前・参加人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上、お申し込み下さい。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合は店舗までご連絡ください。
なお、Gメールでのご予約は受け付けかねる場合がございますので、恐れ入りますが別のアドレスをご利用ください。
また、最近予約後のキャンセルが急増しております。
キャンセル自体は承りますが、次回以降の予約に関しては補助席扱い、あるいは予約をお断りする場合もございます。
当日キャンセルにつきましては、次回以降の予約を一切受け付けませんので予めご了承くださるようお願い申し上げます。

“江藤潤特集”Vol.2 第12回副音声付上映会 “江藤潤、馬渕晴子さんを語る!”


“江藤潤特集”Vol.2 第12回副音声付上映会 
“江藤潤、馬渕晴子さんを語る!”
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<開催期日>
1月20日(日)

<上映作品>
スニークプレビュー※16ミリ上映

<イントロダクション>
その確かな演技力はもちろんのこと、素晴らしい人徳でファン、関係者を魅了してやまない名優江藤潤さん。
その江藤さんが自身のキャリアの中でも、特に思い出に残っている代表作3作品を3週にわたって連続上映、さらに江藤さんに、映画を通しての交遊録や、演技に賭ける熱い想いを存分に語っていただきます。
第2週目は、先だって急逝された名女優馬渕晴子さんを偲び、映画デビュー作で共演された江藤潤さんに、馬渕さんとの思い出を語っていただきます。
トークショー前に上映するスニークプレビュー作品は、もちろんお二人が共演した黒木和雄監督作品。
また、今回の上映は副音声付上映として行いますので、視覚障害の方も江藤さんの貴重なトークにぜひ耳を傾けてください!

<副音声解説者プロフィール>
鈴木大輔(すずき だいすけ)
1969年,東京都出身。
声優養成所にて野沢雅子氏の薫陶を受けた後、声優・田口昂氏に師事。
2000年頃から舞台を中心に活動。
2003年頃より、バリアフリー映画鑑賞推進団体「CityLights」にて、視覚障害者向けに、字幕朗読ボランティアを担当。
朗読・ナレーションの研鑽を積みつつ、2004年より脚本・演出にも着手。(ペンネームは、和風まくだ煮L)
2007年、「演劇結社ばっかりばっかり」を旗揚げ。
以後、ばっかりばっかりとしての芝居では、全ての作品で脚本・演出・出演。
2009年7月、仮面ライダー2号・一文字隼人役でお馴染みの佐々木剛氏主演舞台『改造人間哀歌2』に出演。
“憧れのヒーロー”との共演を果たす。
2012年11月、ばっかりばっかり第十一回公演『だからこそ愛』を上演予定。

結社HP http://www.bakkaribakkari.net/

 現在、視覚障害者を誘導する「ガイドヘルパー」の仕事をしながら、音声ガイドの製作やナレーションを行ない、後進の育成にも携わる。
 また、(株)アメディアの製品プロモーションのナレーション、製品そのもののガイドボイスを担当。

※音声ガイド担当作品
『大魔神』
『太平洋ひとりぼっち』
『仮面ライダーW FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ』
『天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー』
『大決戦!超ウルトラ8兄弟』から『ウルトラマンサーガ』まで全作品
『しあわせのパン』
『サマーウォーズ』他多数。

※シティライツ字幕朗読(声優)参加作品
『小説家を見つけたら』の老小説家(ショーン・コネリー)、
『ショコラ』のレノ伯爵、
『ホテルルワンダ』のオリバー大佐、
『英国王のスピーチ』のライオネル・ローグ
『ウエストサイドストーリー』リフ
その他『サラエボの花』『マイファットウェディング』や、映画館での生声優作品多数.

<ゲストプロフィール>
i_eto01.jpg
江藤潤(えとう じゅん)
1951年、東京都出身。
明星大学中退後、当時黛ジュンの夫だったミュージシャン江藤勲(兄)のもとでベースやピアノを弾いている内、指揮者チャーリー石黒に見いだされ、1972年、日本ビクターより「若すぎる恋」で歌手デビュー。
1975年、黒木和雄監督の「祭りの準備」で主演に抜擢され、日本映画テレビプロデューサー協会新人賞受賞。
その後、テレビ「青春の門」や映画「純」の主演を演じる。
近年はテレビドラマを中心に活躍。
「はぐれ刑事純情派」、「相棒」などの出演作がある。

<タイムテーブル>
14時30分~参考映画上映(16ミリ)
       副音声解説 鈴木大輔さん
16時30分~休憩
16時50分~トークショー ゲスト 江藤潤さん、鈴木大輔さん
18時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
一般当日のみ1500円(前売予約はありません)
身障者割引(前売予約のみ) 1000円(介護者1名まで適用)
懇親会費(飲み放題付)4000円(身障者、及び介護者は500円引き)

※上映にあたっての注意事項
・身障者の方は必ず介護の方とお越しください。
・身障者の方の当日受け付けはお断りしますので、必ず1月19日までにご予約の上お越しください。
・車椅子スペースはございませんのでご注意ください。
・大変小さなシアターにつき、映写室での音声解説音が客席に漏れることがございます。一般のお客様は予めご了承ください。

<予約方法>
メールにて承ります。
予約メールアドレス cineka2@yahoo.co.jp
※先着順に受付します。
予約メールにはタイトルを「第12回副音声予約」とし、お名前・身障者&介護者人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上お送りください。
折り返し予約確認メールを差し上げます。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合、予約メールが届いていない可能性がありますので、店舗にお問い合わせください。
☆Gメールでのご予約は受付かねますので、他のアドレスをご利用ください。
☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。
イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。
また、開催日間際のキャンセル、あるいは当日キャンセルの方は次回から予約受付不可となる場合がございますので、予めご了承のほど願います。

青春の巨匠・鎌田敏夫、「戦国自衛隊」を語る!


青春の巨匠・鎌田敏夫、「戦国自衛隊」を語る!
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<開催期日>
1月13日(日)

<上映作品>
「戦国自衛隊」
(1979 原作半村良 監督斉藤光正 脚本鎌田敏夫 主演千葉真一 江藤潤 佐藤仁哉)

<ストーリー>
伊庭三尉率いる自衛隊一個小隊は演習地に向かう途中の海岸で、奇妙な閃光に包まれる。気がつくとそこは400年前の戦国時代だった。伊庭たちは戦車、ヘリコプター、装甲車などの近代兵器もろともタイムスリップしてしまったのだ。そんな彼らの前に、武田信玄と戦うために川中島へ向かっていた戦国武将・長尾景虎が現れた。景虎は伊庭たちの持つ兵器と装備に興味を示し、友好関係を結ぼうとする。そして元の世界に戻れるあてのない自衛隊の面々もこの時代で生き抜く事を決意する。だが、常に死と隣り合わせの状況に隊員たちは一人また一人と命を散らしていく……。

<イントロダクション>
学園青春ドラマの先駆け「でっかい青春」を皮切りに、「サインはV」「俺は男だ!」「飛び出せ!青春」「われら青春!」「俺たちの旅」など、今も見たものの心に深く残る青春ドラマの傑作の数々を輩出してきた“青春の巨匠”鎌田敏夫氏。
その伝説的シナリオライター鎌田氏が、日本SFの大家・半村良の原作を青春映画として大胆に脚色したのが角川映画超大作「戦国自衛隊」です。
今回は、鎌田敏夫氏をゲストにお迎えし、ハードSF「戦国自衛隊」を脚色するにあたっての苦労談、一世を風靡した角川映画でのお仕事の数々についてお話しいただくのはもちろんのこと、自らのシナリオライター人生を振り返っていただくパノラマトークをお届けします。
“青春”の洗礼を浴びてきた40~50代のファンには感涙モノのロングトークショー。
ぜひ、お運びください!

<ゲストプロフィール>
鎌田敏夫(かまた としお)
1937年、朝鮮京城(現・大韓民国ソウル特別市)生まれ、徳島県育ち。
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、シナリオ研究所で学び、井手俊郎に弟子入りする。
1967年、TV「でっかい青春」で脚本家デビュー。
以降、「飛び出せ!青春」「俺たちの旅」など、一連の“青春ドラマシリーズ”をメインライターとして支えた。
1980年、角川映画のオリジナル脚本を自らノベライズした「ニッポン警視庁の恥といわれた二人組 刑事珍道中」で小説に進出。映画がシリーズ化されなかったにもかかわらず続編も執筆した。以後、自作ノベライズを中心に小説もコンスタントに手がけている。
1983年、TV「金曜日の妻たちへ」が大きな反響を呼ぶ。不倫ブームが巻き起こり、“金妻”は不倫の代名詞と言われた。
1986年、TV「男女7人夏物語」を大ヒットさせる。
翌1987年の続編「男女7人秋物語」は、36.8パーセントの最高視聴率を記録した。
1994年、TV「29歳のクリスマス」で芸術選奨文部大臣賞、第13回向田邦子賞受賞。
映画の代表作に「里見八犬伝」(1983)、「天と地と」(1990)などがある。

<タイムテーブル>
14時~「戦国自衛隊」上映
16時30分~休憩
16時45分~トークショー ゲスト 鎌田敏夫さん
※サイン会、撮影会あり
19時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
前売予約3000円 当日3500円
12日との通し券(前売予約限定)5000円
懇親会費4000円(飲み放題付)

■予約について
※ご予約はメールでのみ承ります。
cineka2@yahoo.co.jp
「鎌田予約」と題し、お名前・参加人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上、お申し込み下さい。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合は店舗までご連絡ください。
なお、Gメールでのご予約は受け付けかねる場合がございますので、恐れ入りますが別のアドレスをご利用ください。
また、最近予約後のキャンセルが急増しております。
キャンセル自体は承りますが、次回以降の予約に関しては補助席扱い、あるいは予約をお断りする場合もございます。
当日キャンセルにつきましては、次回以降の予約を一切受け付けませんので予めご了承くださるようお願い申し上げます。

“江藤潤特集”Vol.1 「戦国自衛隊」


“江藤潤特集”Vol.1 「戦国自衛隊」
20071213_senngokujieitai-2.jpg ©角川映画

<開催期日>
1月12日(土)

<上映作品>
「戦国自衛隊」
(1979 原作半村良 監督斉藤光正 脚本鎌田敏夫 主演千葉真一 江藤潤 佐藤仁哉

<ストーリー>
伊庭三尉率いる自衛隊一個小隊は演習地に向かう途中の海岸で、奇妙な閃光に包まれる。気がつくとそこは400年前の戦国時代だった。伊庭たちは戦車、ヘリコプター、装甲車などの近代兵器もろともタイムスリップしてしまったのだ。そんな彼らの前に、武田信玄と戦うために川中島へ向かっていた戦国武将・長尾景虎が現れた。景虎は伊庭たちの持つ兵器と装備に興味を示し、友好関係を結ぼうとする。そして元の世界に戻れるあてのない自衛隊の面々もこの時代で生き抜く事を決意する。だが、常に死と隣り合わせの状況に隊員たちは一人また一人と命を散らしていく……。

<イントロダクション>
その確かな演技力はもちろんのこと、素晴らしい人徳でファン、関係者を魅了してやまない名優江藤潤さん。
その江藤さんが自身のキャリアの中でも、特に思い出に残っている代表作3作品を3週にわたって連続上映、さらに江藤さんと、江藤さんと深い親交を結ぶ共演者の方々をお招きし、映画を通しての交遊録や、演技に賭ける熱い想いを存分に語っていただきます。
第一週目は、同世代の男優・ミュージシャンたちとの合宿撮影が忘れられないと語るSFアクションの超大作「戦国自衛隊」を上映します。
一世を風靡した角川映画を代表する作品ですが、その撮影規模は現在では考えられないスケールで、生傷の絶えないアクション撮影の思い出を、江藤さんと、江藤さんの親友で共演者でもある佐藤仁哉さんに語っていただきます。
果たしてどんな裏話が飛び出すかは当日お越しいただいた方々だけのお楽しみ!
佐藤さんには往年のテレビヒーローモノ「コンドールマン」のお話も伺う予定です。
この新春お年玉企画をお見逃しなく!!

<ゲストプロフィール>
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江藤潤(えとう じゅん)
1951年、東京都出身。
明星大学中退後、当時黛ジュンの夫だったミュージシャン江藤勲(兄)のもとでベースやピアノを弾いている内、指揮者チャーリー石黒に見いだされ、1972年、日本ビクターより「若すぎる恋」で歌手デビュー。
1975年、黒木和雄監督の「祭りの準備」で主演に抜擢され、日本映画テレビプロデューサー協会新人賞受賞。
その後、テレビ「青春の門」や映画「純」の主演を演じる。
近年はテレビドラマを中心に活躍。
「はぐれ刑事純情派」、「相棒」などの出演作がある。

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佐藤仁哉(さとう じんや)
1952年、岩手県出身。
中学卒業後に一家で東京都へ転居。
高校入学とともに日本児童劇団に入り、高校在学中の1969年、東宝映画「バツグン女子高校生 16才は感じちゃう」でデビュー。
1975年、テレビドラマ「コンドールマン」で初主演を果たし、1978年には映画「人間の骨」の主役に抜擢された。
以降、刑事ドラマや時代劇で善人から悪人まで幅広く演じ分ける。
特に、東海テレビ制作の昼ドラマには常連として多数の作品に出演し、さまざまな役柄を演じた。
また、映画「サーキットの狼」への出演がきっかけで、26歳でプロレーサー・デビューし、3年に亘って活躍。
富士フレッシュマンレースで優勝するなど、好戦績を残している。

<タイムテーブル>
14時~「戦国自衛隊」上映
16時30分~休憩
16時45分~トークショー ゲスト 江藤潤さん、佐藤仁哉さん
※サイン会、撮影会あり
19時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
前売予約3000円 当日3500円
13日との通し券(前売予約限定)5000円
懇親会費4000円(飲み放題付)

■予約について
※ご予約はメールでのみ承ります。
cineka2@yahoo.co.jp
「戦国予約」と題し、お名前・参加人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上、お申し込み下さい。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合は店舗までご連絡ください。
なお、Gメールでのご予約は受け付けかねる場合がございますので、恐れ入りますが別のアドレスをご利用ください。
また、最近予約後のキャンセルが急増しております。
キャンセル自体は承りますが、次回以降の予約に関しては補助席扱い、あるいは予約をお断りする場合もございます。
当日キャンセルにつきましては、次回以降の予約を一切受け付けませんので予めご了承くださるようお願い申し上げます。

第11回副音声付上映会「アニメ師 杉井ギサブロー」


第11回副音声付上映会 
「アニメ師 杉井ギサブロー」
animeshi-1.jpg         ©2012「アニメ師・杉井ギサブロー」製作委員会

<開催期日>
1月6日(日)

<上映作品>
「アニメ師 杉井ギサブロー」
(2012 監督石岡正人 出演杉井ギサブロー りんたろう 手塚治虫)
公式HP http://animeshi-movie.com/
※DVDプロジェクター上映

<イントロダクション>
副音声上映会、新春第一弾は初のドキュメンタリー映画「アニメ師 杉井ギサブロー」をお届けします。
一昨年、長い間活動の基盤であったグループ・タックを失いながらも「グスコーブドリの伝記」を発表し、全く衰えることのない瑞々しい感性で、映画ファンを驚愕させた杉井ギサブロー監督。
この日本が誇るアニメのマエストロの素顔に迫ったドキュメンタリーがこの「アニメ師 杉井ギサブロー」です。
本作は、杉井監督のキャリアを追うことが、そのまま日本初のテレビアニメ「鉄腕アトム」以降のアニメ史をなぞっている点がユニークで、そのような観点からも貴重な記録と言えるでしょう。
今回は、上映後に石岡正人監督をお招きし、生きた伝説杉井ギサブロー監督について、生の証言をしていただきます。
なお、本上映会は視覚障害者優先のため、一般の方の前売予約は行いませんので、悪しからずご了承ください。

<副音声解説者プロフィール>
鈴木大輔(すずき だいすけ)
1969年,東京都出身。
声優養成所にて野沢雅子氏の薫陶を受けた後、声優・田口昂氏に師事。
2000年頃から舞台を中心に活動。
2003年頃より、バリアフリー映画鑑賞推進団体「CityLights」にて、視覚障害者向けに、字幕朗読ボランティアを担当。
朗読・ナレーションの研鑽を積みつつ、2004年より脚本・演出にも着手。(ペンネームは、和風まくだ煮L)
2007年、「演劇結社ばっかりばっかり」を旗揚げ。
以後、ばっかりばっかりとしての芝居では、全ての作品で脚本・演出・出演。
2009年7月、仮面ライダー2号・一文字隼人役でお馴染みの佐々木剛氏主演舞台『改造人間哀歌2』に出演。
“憧れのヒーロー”との共演を果たす。
2012年11月、ばっかりばっかり第十一回公演『だからこそ愛』を上演予定。

結社HP http://www.bakkaribakkari.net/

 現在、視覚障害者を誘導する「ガイドヘルパー」の仕事をしながら、音声ガイドの製作やナレーションを行ない、後進の育成にも携わる。
 また、(株)アメディアの製品プロモーションのナレーション、製品そのもののガイドボイスを担当。

※音声ガイド担当作品
『大魔神』
『太平洋ひとりぼっち』
『仮面ライダーW FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ』
『天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー』
『大決戦!超ウルトラ8兄弟』から『ウルトラマンサーガ』まで全作品
『しあわせのパン』
『サマーウォーズ』他多数。

※シティライツ字幕朗読(声優)参加作品
『小説家を見つけたら』の老小説家(ショーン・コネリー)、
『ショコラ』のレノ伯爵、
『ホテルルワンダ』のオリバー大佐、
『英国王のスピーチ』のライオネル・ローグ
『ウエストサイドストーリー』リフ
その他『サラエボの花』『マイファットウェディング』や、映画館での生声優作品多数。

<ゲストプロフィール>
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石岡正人(いしおか まさと)
1960年、静岡県出身。
明治大学政治経済学部政治学科卒業後、代々木忠、富岡忠文、廣木隆一らの助監督を経験。
1995年にゴールド・ビューを設立しVシネマの制作に携わる。
2001年、初の劇場作品監督作「PAIN/ペイン」で日本映画監督協会新人賞を受賞した。
代表作に「TOKYO NOIR トーキョーノワール」(2004)、「YoYocHu SEXと代々木忠の世界」(2011)などがある。
京都精華大学アニメーション学科客員教授。

<タイムテーブル>
15時~「アニメ師 杉井ギサブロー」上映
       副音声解説 鈴木大輔さん
16時30分~休憩
16時50分~トークショー ゲスト 石岡正人監督鈴木大輔さん
18時10分頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
一般当日のみ1500円(前売予約はありません)
身障者割引(前売予約のみ) 1000円(介護者1名まで適用)
懇親会費(飲み放題付)4000円(身障者、及び介護者は500円引き)

※上映にあたっての注意事項
・身障者の方は必ず介護の方とお越しください。
・身障者の方の当日受け付けはお断りしますので、必ず1月5日までにご予約の上お越しください。
・車椅子スペースはございませんのでご注意ください。
・大変小さなシアターにつき、映写室での音声解説音が客席に漏れることがございます。一般のお客様は予めご了承ください。

<予約方法>
メールにて承ります。
予約メールアドレス cineka2@yahoo.co.jp
※先着順に受付します。
予約メールにはタイトルを「アニメ師副音声予約」とし、お名前・身障者&介護者人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上お送りください。
折り返し予約確認メールを差し上げます。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合、予約メールが届いていない可能性がありますので、店舗にお問い合わせください。
☆Gメールでのご予約は受付かねますので、他のアドレスをご利用ください。
☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。
イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
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また、開催日間際のキャンセル、あるいは当日キャンセルの方は次回から予約受付不可となる場合がございますので、予めご了承のほど願います。

新春スペシャル・豪華お年玉付き上映会「アニメ師・杉井ギサブロー」


新春スペシャル・豪華お年玉付き上映会 
「アニメ師・杉井ギサブロー」
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©2012「アニメ師・杉井ギサブロー」製作委員会

<開催期日>
1月5日(土)

<上映作品>
「アニメ師・杉井ギサブロー」
(2012 監督石岡正人 出演杉井ギサブロー りんたろう 手塚治虫)
公式HP http://animeshi-movie.com/
※DVDプロジェクター上映

<イントロダクション>
ザ・グリソムギャング2013年新春第一弾は、グリギャンが最も敬愛する映画監督のお一人である杉井ギサブロー監督に密着したドキュメンタリー映画「アニメ師・杉井ギサブロー」をお届けします。
一昨年、長い間活動の基盤であったグループ・タックを失いながらも「グスコーブドリの伝記」を発表し、全く衰えることのない瑞々しい感性で、映画ファンを驚愕させた杉井ギサブロー監督。
この日本が誇るアニメのマエストロの素顔に迫ったドキュメンタリーがこの「アニメ師・杉井ギサブロー」です。
本作は、杉井監督のキャリアを追うことが、そのまま日本初のテレビアニメ「鉄腕アトム」以降のアニメ史をなぞっている点がユニークで、そのような観点からも貴重な記録と言えるでしょう。
今回は、上映後に杉井ギサブロー監督ご本人の他、東映動画時代からの盟友で、本作にも出演されている日本アニメ界、もう一方の雄りんたろう監督をお招きし、お二人が歩んできたアニメ人生をタップリとお伺いします。
映画では語られなかった日本アニメ黎明期からの重鎮お二人の素顔に迫る、新春お年玉スペシャルイベント!
さらに前売予約者限定お年玉プレゼントとして、「アニメ師・杉井ギサブロー」豪華パンフレット/ポストカード3枚セット/35ミリフィルムしおりを3点1セットにして進呈。
他では絶対に手に入らないレアアイテムと、この希少コラボ、絶対にお見逃しなく!!

<ゲストプロフィール>
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杉井ギサブロー(すぎい ぎさぶろう)
1940年、静岡県出身。
1958年に東映動画へ入社してアニメーターとして活躍。
1961年の虫プロダクション創立に参加した。虫プロでは演出も手がけるようになり、テレビアニメ『鉄腕アトム』の演出の中心メンバーとなる。
1967年に出崎統、奥田誠治、吉川惣司らと虫プロを独立して、アートフレッシュを設立。
その後も『悟空の大冒険』『どろろ』など虫プロ作品の総監督を中心としたが、やがてフリーに。
1969年に虫プロの音響スタッフだった田代敦巳、明田川進らと共にグループ・タックを設立。
1974年に劇場アニメ『ジャックと豆の木』を監督し、テレビアニメ『まんが日本昔ばなし』の立ち上げに携わったのを最後に放浪の旅に出る。
1982年の『孫悟空シルクロードをとぶ!!』を経て、1983年のあだち充原作のスペシャルアニメ『ナイン』で本格的に復帰を果たす。
続けて1985年から総監督を担当したあだち充原作のテレビシリーズ『タッチ』は大ヒットとなり、日本アニメ大賞アトム賞を受賞。
2006年から京都精華大学マンガ学部アニメーション学科の専任教員に就任。
日本映画監督協会会員。日本アニメーター・演出協会(JAniCA)会員。
映画の代表作に『銀河鉄道の夜』(1985)、『あらしのよるに』(2005)など多数。
最新作は2012年7月公開の『グスコーブドリの伝記』(2012)。

りんたろう(りん たろう)
1941年、東京都出身。
1958年、東映動画入社。
1960年、手塚治虫率いる虫プロダクションの設立に参加する。同プロダクションで、「鉄腕アトム」(63~66)、「ジャングル大帝」(65~66)などに参加。
その後フリーとなり、社会現象を巻き起こした劇場用長編アニメーションの『銀河鉄道999』(79)などの傑作を数多く手かける。
1983年の『幻魔大戦』以降は、マッドハウスを拠点に活躍する。
卓越した演出力とビジュアルセンスで、日本を代表するアニメーション監督として、世界的に知られている巨匠。そのほかの代表作に、『カムイの剣』(85)、『火の鳥 鳳凰編』(86)、『X』(96)、『メトロポリス』(01)など多数。
『よなよなペンギン』(09)では、原作を手がけたほか、初のフルCGアニメーションに独自の方法論で挑み、飽くなき探究心で、良作を作り続けている。

<タイムテーブル>
14時30分~映画「アニメ師・杉井ギサブロー」上映
16時~休憩
16時10分~りんたろう監督作品上映(16ミリ・未DVD化作品)
16時40分~休憩
16時50分~トークショー ゲスト 杉井ギサブロー監督りんたろう監督
サイン会(お一人二点まで)・撮影会あり
19時頃終演予定
※終演後、ゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)

<チャージ>
前売予約3500円 当日4000円
新年会費(飲み放題付)4000円
★前売予約者限定お年玉プレゼント!
前売予約をいただいたお客様に限り、「アニメ師・杉井ギサブロー」豪華パンフレット/ポストカード3枚セット/35ミリフィルムしおりを3点1セットにしてもれなくプレゼントします。

<予約方法>
メールにて承ります。
予約メールアドレス cineka2@yahoo.co.jp
※11月12日(月)午前10時より先着順に受付します(それ以前にメールされても受付しませんのでご注意ください)。
予約メールにはタイトルを「アニメ師予約」とし、お名前・参加人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上お送りください。
折り返し予約確認メールを差し上げます。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合、予約メールが届いていない可能性がありますので、店舗にお問い合わせください。
◎一般予約に先駆け、以下の日程で座席指定付き先行予約を行います。
なお、ご予約いただけるのは、以下イベントに参加された方のみとなります。
また、先行予約は前払いになりますのでご注意下さい。
11月4日 「アニマル・キングダム」
11月10日 「大草原の小さな家」
11月11日 「ミラーマン REFLEX」

☆Gメールでのご予約は受付かねますので、他のアドレスをご利用ください。
☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。
イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。
また、開催日間際のキャンセル、あるいは当日キャンセルの方は次回から予約受付不可となる場合がございますので、予めご了承のほど願います。

石上三登志さんを偲ぶ会

石上三登志さんを偲ぶ会
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<開催期日>
1月3日(木)

<イントロダクション>
2012年11月6日、骨髄がんのために惜しくもこの世を去られた映画評論家・石上三登志さん。
ザ・グリソムギャングには過去3回来場いただき、映画を愛する者の大先輩として、その豊富な経験や鑑賞歴、そして独自の映画眼に基づいた素晴らしい映画論を耳を欹てて拝聴してきました。
もう、あの気さくで愛すべきお人柄に触れられないと思うと本当に残念でたまりません。
せめて最後に石上さんを愛したファンの方々と共に、石上さんの74回目のお誕生日になるはずだった1月3日に、映画を観、そして映画を語らいながら明るくお別れをしたいと思います。
在りし日の石上さんのトーク映像、そして石上さんが生前観たがっていた映画を鑑賞、そしてバースペースでグラスを傾けながら石上さんの思い出話に花を咲かせます。
石上さんを好きだった方なら、業界の方、一般の方問わずに参加できます。
ぜひご参集ください。

<タイムテーブル>
15時~2011年5月5日~石上三登志、岡本喜八を語る~トークショー映像上映(DVDプロジェクター上映)
17時~休憩
17時20分~“グリギャンで石上さんと観たかった映画”上映(DVDプロジェクター上映)
19時~終映後、バースペースにて石上さんお誕生日会
22時頃散会予定

<参加費>
前売予約のみ4500円(お誕生日会準備の都合上、当日受け付けは致しません。食事・飲み放題付)
※映画上映のみ、お誕生日会のみの出席であっても参加費は変わりませんのでご了承ください。

■予約について
※ご予約はメールでのみ承ります。
cineka2@yahoo.co.jp
「石上さん予約」と題し、お名前・参加人数・連絡先を明記の上、1月2日までにお申し込み下さい。
2,3日中に予約確認メールが届かない場合は店舗までご連絡ください。
なお、Gメールでのご予約は受け付けかねる場合がございますので、恐れ入りますが別のアドレスをご利用ください。
また、最近予約後のキャンセルが急増しております。
キャンセル自体は承りますが、次回以降の予約に関しては補助席扱い、あるいは予約をお断りする場合もございます。
当日キャンセルにつきましては、次回以降の予約を一切受け付けませんので予めご了承くださるようお願い申し上げます。
プロフィール

ザ・グリソムギャング支配人

Author:ザ・グリソムギャング支配人
座席数21の手作りミニシアター「ザ・グリソムギャング」の上映予定です。

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よろしくお願いいたします。

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